東京記念2022予想(大井競馬)_本命ランリョウオー

地方競馬
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東京記念2022予想(大井競馬)_本命ランリョウオー

 

ご訪問いただきまして、ありがとうございます。

この記事では2022年「東京記念」の出走予定馬について、勝ち馬予想と考察をしています。

当レースは、9月7日に大井競馬場で行われる、ダート2400m、3歳以上の重賞レースです。

※勝ち馬投票券の購入は自己判断・自己責任の下、ご購入をお願いいたします。

 

 

 

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東京記念2022予想(大井競馬)_本命ランリョウオー:勝ち馬予想

勝ち馬予想は次の通りとなりました。なお、執筆時点の情報になりますので、予想や出走馬は今後の調査によって変更になることがございます。予めご了承ください。定期的にご訪問していただければ幸いです。

 

 

勝ち馬予想

予想印一覧

◎(本命):ランリョウオー

〇(対抗):マンガン

▲(単穴):フレッチャビアンカ

 

本命はランリョウオー

骨折による休養は想定外でしたが、復帰直後の大井記念では年長馬やライバルたちを退けました。休養や骨折の影響はまずないと見て良いでしょう。今回は前走ぶりの一戦ですが、乗り込み量は十分ですし、フットワークも良さそうです。折り合いもつく方ですので、無理なくいつも通りの位置つけられれば上位争いができそうです。

 

 

対抗はマンガン

前走までの走りはまだ完全復活状態とは言えませんが、一時の不振は払拭してきたと感じます。昨年の金盃を制している実力馬ですし、元々の素質は高いと思います。近走ではチークピーシズの効果で集中できており、復調の兆しもありますので、復活の日は近いでしょう。夏を使われたことで腹回りの重さもありません。当レースで復活しても不思議ではない状態です。

 

 

単穴はフレッチャビアンカ

ダートのステイヤーといえばこの馬でしょう。過去には東京記念や金盃も制しています。スタミナ勝負になればより強さを発揮しますので、前走のようなスローペースの瞬発力勝負だと分が悪いです。トライアルは4着でしたが、本番になればペースも変わるはずですので、チャンスはありそうです。

 

 

 

 

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東京記念2022予想(大井競馬)_本命ランリョウオー:出走予定馬一覧

今年は15頭の登録です。登録馬は馬名、斤量、騎乗予定騎手、の順で記載してます。

 

トーセンブル 56.0 騎乗予定:西啓太

ブラヴール 56.0 騎乗予定:石崎駿

サトノプライム 56.0 騎乗予定:張田昂

フレッチャビアンカ 56.0 騎乗予定:今野忠成

エメリミット 56.0 騎乗予定:山口達弥

ホーリーブレイズ 56.0 騎乗予定:安藤洋一

セイカメテオポリス 56.0 騎乗予定:本田正重

ドスハーツ 56.0 騎乗予定:町田直希

ストライクイーグル 56.0 騎乗予定:真島大輔

シュプレノン 56.0 騎乗予定:小杉亮

パストーソ 56.0 騎乗予定:和田譲治

ランリョウオー 56.0 騎乗予定:本橋孝太

ウラノメトリア 56.0 騎乗予定:矢野貴之

ロードマイウェイ 56.0 騎乗予定:岡村健司

マンガン 56.0 騎乗予定:笹川翼

 

 

 

 

 

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東京記念2022予想(大井競馬)_本命ランリョウオー:まとめ・展開予想

こちらでは予想のまとめ、レース日、考察したあとがきを記載しています。

 

 

予想まとめ・展開予想

ダート中距離の上級条件です。後方組が揃った今年も良いメンバー構成となりました。平均ペースで流れた最後は、地力勝負の展開になると予想しています。本命のランリョウオーは、前走で年長馬に勝った内容は強くの一言りパワーアップした馬体や走りは当レースでも十分発揮されると感じています。

 

レース日

レースの発走は、9月7日(水)の予定です。

 

あとがき

大井コースの2400mは東京記念だけで使用されます。レースは一周半するため、コーナーを6回通りますので、外枠は不利になることが多いです。コーナーで外を回るとかなりの距離をロスするので、道中の位置取りは重要です。経験にいかそうとリピーターが比較的多いレースでもあります。

 

 

 

皆さまの予想や考察の参考になれば幸いです。引き続き、当ブログをよろしくお願いいたします。

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