プラチナカップ2022予想(浦和競馬)_本命ティーズダンク

地方競馬
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プラチナカップ2022予想(浦和競馬)_本命ティーズダンク

 

ご訪問いただきまして、ありがとうございます。

この記事では2022年「プラチナカップ」の出走予定馬について、勝ち馬予想と考察をしています。

当レースは、7月20日に浦和競馬場で行われる、ダート1400m、3歳以上の重賞レースです。

※勝ち馬投票券の購入は自己判断・自己責任の下、ご購入をお願いいたします。

 

 

 

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プラチナカップ2022予想(浦和競馬)_本命ティーズダンク:勝ち馬予想

勝ち馬予想は次の通りとなりました。なお、執筆時点の情報になりますので、予想や出走馬は今後の調査によって変更になることがございます。予めご了承ください。定期的にご訪問していただければ幸いです。

 

 

勝ち馬予想

予想印一覧

◎(本命):ティーズダンク

〇(対抗):アマネラクーン

▲(単穴):リコーシンザン

 

本命はティーズダンク

2歳時から全日本2歳優駿で3着になるなど、高い素質で重賞でも好走を続けています。前走はJpn2さきたま杯でしたが、逃げたサルサディオーネにアタマ差まで迫りましたが、惜しくも2着でした。JRA勢がいる中で上がり3ハロンタイムは2位でしたので、58キロを背負うとはいえ、このメンバーならまず勝ち負けだと思います。

 

 

対抗はアマネラクーン

現在4連勝中で勢いに乘る1頭です。4走前の初重賞ゴールドカップは5着に敗れましたが、重賞には7連勝で臨みました。重賞以外の当地レースなら向かうところ敵なしという印象もありますが、重賞では経験不足は多少感じます。それでも力がついてきていますので、展開を味方につければ勝ち負け争いも可能でしょう。

 

 

単穴はリコーシンザン

初重賞となったクラウンカップでは4着でした。好位から脚を使うも上位とは決め手の差が出てしまった印象です。精神的な影響もあったのが、次走こそ大敗してしまいましたが、以降は4戦連続で連対しています。上位争いするには向く展開が必要になりそうですが、力はつけてきている洋に感じますので、重賞でも好走できそうです。

 

 

 

 

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プラチナカップ2022予想(浦和競馬)_本命ティーズダンク:出走予定馬一覧

今年は10頭の登録です。登録馬は馬名、斤量、騎乗予定騎手、の順で記載してます。

 

プレシャスエース 58.0 騎乗予定:橋本直哉

ワイドファラオ 58.0 騎乗予定:真島大輔

アンティノウス 58.0 騎乗予定:本田正重

リネンファッション 56.0 騎乗予定:町田直希

アマネラクーン 58.0 騎乗予定:森泰斗

ティーズダンク 58.0 騎乗予定:和田譲治

ワールドリング 58.0 騎乗予定:張田昂

リコーシンザン 54.0 騎乗予定:笹川翼

ベストマッチョ 58.0 騎乗予定:御神本訓

フィールドセンス 58.0 騎乗予定:本橋孝太

 

 

 

 

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プラチナカップ2022予想(浦和競馬)_本命ティーズダンク:まとめ・展開予想

こちらでは予想のまとめ、レース日、考察したあとがきを記載しています。

 

 

予想まとめ・展開予想

脚質や道中のポジション取りを考えるとアマネラクーンだと思いますが、メンバーの半数が先行していくと思いますので、スタート後はかなり消耗すると予想しています。浦和コースは比較的コーナーが緩やかなので、本命のティーズダンクの脚なら最後に差し切れる可能性があると感じています。

 

レース日

レースの発走は、7月20日(水)の予定です。

 

あとがき

浦和ダート1400mでポイントになるのは、最初のコーナーまでの位置取りです。レースの位置取りがそのまま着順に直結するといっても過言ではないと思います。基本的には内枠の逃げ馬や先行馬が有利となりますが、スタート後からコーナーまでは距離があるため、位置取り争いが激しくなります。最後の直線は南関東最短の200mですので、前残り傾向と思っていいでしょう。

 

 

皆さまの予想や考察の参考になれば幸いです。引き続き、当ブログをよろしくお願いいたします。

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