マリーンステークス2022予想と追い切りタイム_本命オメガレインボー

中央競馬
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マリーンステークス2022予想と追い切りタイム_本命オメガレインボー

 

ご訪問いただきまして、ありがとうございます。

この記事では2022年「マリーンステークス」の出走予定馬について、勝ち馬予想と考察をしています。

当レースは、7月9日に函館競馬場で行われる、ダート1700m、3歳以上オープンクラス、ハンデキャップ指定のレースです。

※勝ち馬投票券の購入は自己判断・自己責任の下、ご購入をお願いいたします。

 

 

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マリーンステークス2022予想と追い切りタイム_本命オメガレインボー:勝ち馬予想と追い切りタイム

勝ち馬予想は次の通りとなりました。なお、執筆時点の情報になりますので、予想や出走馬は今後の調査によって変更になることがございます。予めご了承ください。定期的にご訪問していただければ幸いです。

 

 

勝ち馬予想

予想印一覧

◎(本命):オメガレインボー

〇(対抗):ブラックアーメット

▲(単穴):プリティーチャンス

△(連下):ロッシュローブ

 

本命はオメガレインボー

2週前追い切り

23日函館、W良、横山和騎手

5ハロン馬なり:70.7-54.6-40.3-?-13.8

 

1週前追い切り

29日函館、W不良、横山和騎手

4ハロン馬なり:58.4-41.7-?-13.9

 

当レースの舞台はベスト条件です。昨年も2着ですし、エルムステークスでも2着の実績です。函館に入ってからも入念に乗り込んでいますし、横山和騎手が常に参加しているのも好印象です。臨戦過程も問題なさそうなので、まず勝ち負けになると思います。軸推奨の1頭です。

 

 

対抗はブラックアーメット

2週前追い切り

前週函館、W良、助手

5ハロン馬なり:71.2-55.8-41.3-?-13.5

 

1週前追い切り

中1週出走のためなし

 

前走は大沼ステークスで4着でした。前走は少しチグハグな感じがしましたが、2戦目の今回はコース慣れが見込めそうです。位置取りも改善しそうですので、さらに上の着順も狙えそうです。

 

 

単穴はプリティーチャンス

2週前追い切り

22日栗東、坂路不良、助手

4ハロン馬なり:56.5-41.1-26.8-13.1

 

1週前追い切り

3日函館、W稍重、助手、内併

5ハロン馬なり:69.1-53.6-39.1-?-12.9

 

前走は強敵揃いのアンタレスステークスでした。レースでは4着に入る好走で見せ場を作りました。牝馬ではありますが強力な末脚は牡馬相手とも互角の勝負ができると感じます。

 

 

連下はロッシュローブ

2週前追い切り

前週函館、芝良、助手

5ハロン馬なり:71.1-54.7-40.5-?-12.9

 

1週前追い切り

中1週出走のためなし

 

前々走のコーラルステークスで大敗したあとは休養を挟み、前走の大沼ステークスで2着に入りました。立て直しができたのは大きいですし、復調兆しもありますので、波に乗ってきそうな感じです。状態も良さそうですので、前走の影響もほぼないでしょう。

 

 

 

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マリーンステークス2022予想と追い切りタイム_本命オメガレインボー:出走予定馬一覧

今年は以下の14頭が出走予定をしています。登録馬は馬名、斤量、騎乗予定騎手、の順で記載してます。

 

ヴィーダ 54.0 騎乗予定:勝浦

ウェルドーン 53.0 騎乗予定:武

オメガレインボー 56.5 騎乗予定:横山和

スマッシャー 55.0 騎乗予定:岩田康

ダンツキャッスル 56.0 騎乗予定:菱田

ディサーニング 55.0 騎乗予定:池添

バティスティーニ 57.0 騎乗予定:鮫島駿

ブラックアーメット 55.0 騎乗予定:藤岡佑

プリティーチャンス 53.0 騎乗予定:吉田隼

フルデプスリーダー 55.0 騎乗予定:横山武

ペプチドバンブー 55.0 騎乗予定:松田

リアンヴェリテ 57.5 騎乗予定:国分

ロッシュローブ 55.0 騎乗予定:浜中

ロードエクレール 55.0 騎乗予定:石川

 

 

 

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マリーンステークス2022予想と追い切りタイム_本命オメガレインボー:まとめ・展開予想

こちらでは予想のまとめ、レース日、考察したあとがきを記載しています。

 

予想まとめ・展開予想

先行組と後方組がはっきり分かれたメンバー構成です。天候も持ちそうなので、タフな馬場の中では先行馬が逃げ切れるとは思えません。本命のオメガレインボーは当レース条件は相性が良く、実績もあります。ベストの舞台といっていいと思いますし、決め手勝負では1つ上の存在でしょう。

 

レース日

レースの発走は、7月9日(土)の予定です。

 

あとがき

頭は堅く、紐荒れしている過去データでした。ハンデ戦らしく波乱含みのレースと考えていいと思います。5歳馬の活躍が目立っている一方で、関東馬は不信でした。

 

皆さまの予想や考察の参考になれば幸いです。引き続き、当ブログをよろしくお願いいたします。

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