アメジストステークス2022予想_本命ソルドラード

中央競馬
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アメジストステークス2022予想_本命ソルドラード

 

ご訪問いただきまして、ありがとうございます。

この記事では2022年「アメジストステークス」の出走予定馬について、勝ち馬予想をしています。

アメジストステークスは、2月20日に東京競馬場で行われる、芝2000m、4歳以上3勝クラスのハンデキャップ、WIN5対象レースです。

※勝ち馬投票券の購入は自己判断・自己責任の下、ご購入をお願いいたします。

 

フェブラリーステークス2022予想_本命アルクトス
この記事では2022年「フェブラリーステークス」の出走予定馬について、勝ち馬予想をしています。 フェブラリーステークスは、2月20日に東京競馬場で行われる、G1、ダート1600m、4歳以上オープンクラスのWIN5対象レースです。

 

ダイヤモンドステークス2022予想_本命トーセンカンビーナ
この記事では2022年「ダイヤモンドステークス」の出走予定馬について、勝ち馬予想をしています。 ダイヤモンドステークスは、2月19日に東京競馬場で行われる、G3、芝3400m、4歳以上オープンクラスのハンデキャップレースです。

 

京都牝馬ステークス2022予想_本命スカイグルーヴ
この記事では2022年「京都牝馬ステークス」の出走予定馬について、勝ち馬予想をしています。 京都牝馬ステークスは、2月19日に阪神競馬場で行われる、G3、芝1400m、4歳以上オープンクラスの牝馬限定レースです。

 

小倉大賞典2022予想_本命ヴァイスメテオール
この記事では2022年「小倉大賞典」の出走予定馬について、勝ち馬予想をしています。 小倉大賞典は、2月20日に小倉競馬場で行われる、G3、芝1800m、4歳以上オープンクラスのハンデキャップ、WIN5対象レースです。

 

武庫川ステークス2022予想_本命ディヴィーナ
この記事では2022年「武庫川ステークス」の出走予定馬について、勝ち馬予想をしています。 武庫川ステークスは、2月20日に阪神競馬場で行われる、芝1600m、4歳以上3勝クラスのWIN5対象レースです。

 

大和ステークス2022予想_本命リュウノユキナ
この記事では2022年「大和ステークス」の出走予定馬について、勝ち馬予想をしています。 大和ステークスは、2月20日に阪神競馬場で行われる、ダート1200m、4歳以上オープンクラスのハンデキャップ指定、WIN5対象レースです。

 

 

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アメジストステークス2022予想_本命ソルドラード:勝ち馬予想

勝ち馬予想は次の通りとなりました。なお、執筆時点の情報になりますので、予想や出走馬は今後の調査によって変更になることがございます。予めご了承ください。定期的にご訪問していただければ幸いです。

 

 

勝ち馬予想

予想印一覧

◎(本命):ソルドラード

〇(対抗):グランオフィシエ

▲(単穴):ノースブリッジ

△(連下):シンボ

本命はソルドラード

4カ月の休み明けで出走です。前走は3勝クラスのノベンバーステークスで3着でした。スタートで若干で遅れてしまい、小頭数でのレースだったため、道中は中団から先行に押し上げる形となりました。最後の直線に入ってから抜け出しのタイミングで前や横がふさがり、完全に追い出しのタイミングが合いませんでした。それでも持ったままで他馬と併走できており、ゴール直前の追い出しではかなり伸びていましたので、かなり脚を余していた印象です。今回は勝ち負けでしょう。

対抗はグランオフィシエ

前走はオリエンタル賞でした。スタートを決めて、行き脚もつき、そのまま先行集団でレースを運びました。1000mが58.9と速いペースでしたが、前の馬を壁にして経済的な騎乗で最後の直線で追い出しました。先行勢がハイペースで沈んでいく中、メンバー最速の脚で突き抜け、最後は2馬身差をつける余裕もありました。東京コースの相性もいいですし、昇級初戦になりますが、いきなり通用しそうな感じです。

単穴はノースブリッジ

2走前のtvk賞ではスタートご外に膨らんでしまいましたが、行き脚はつき先行につけました。前の2頭がやり合う形で大逃げの形になりましたが、ペースを崩さず3番手でしっかり折り合っていました。最後の直線に入っても持ったままで先頭に立つと、追い出しのタイミングを計るほど余裕がありました。昇級しても通用しそうな感じでしたが、前走のウェルカムステークスではスタートで伸びあがってしまい、最後方からの競馬になり万事休す。最後は伸びていましたが、進路が狭くなる場面もありましたので、前走は度外視でいいと思います。スタートさえ決められれば好走できそうです。

連下はシンボ

3走前のノベンバーステークスで2着でした。スタートをしっかり決め手、そのままハナに立つと1000mを1分を切る程度のペースを作りました。最後の直線でも逃げて粘っていましたが、展開に助けられた印象でした。また、2走前、前走でも先行逃げ粘りをしています。展開も向きそうな感じがしますし、ここでも粘り込みがあっても不思議ではありません。

 

 

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アメジストステークス2022予想_本命ソルドラード:出走予定馬一覧

今年は11頭が出走予定です。登録馬は馬名、斤量、騎乗予定騎手、の順で記載してます。

 

ソルドラード 56.0  騎乗予定:ルメール

グランオフィシエ 55.0  騎乗予定:川田

ルリアン 54.0  騎乗予定:菅原

ノースブリッジ 55.0  騎乗予定:岩田康

ナンヨーイザヨイ 53.0  騎乗予定:江田

マイネルミュトス 54.0  騎乗予定:デムーロ

ヴィクターバローズ 54.0  騎乗予定:横山武

シンボ 56.0  騎乗予定:武

フェアリーグルーヴ 52.0  騎乗予定:野中

エヴァーガーデン 52.0  騎乗予定:松岡

クロミナンス 55.0  騎乗予定:戸崎

 

 

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アメジストステークス2022予想_本命ソルドラード:まとめ

こちらでは予想のまとめ、レース日時、考察したあとがきを記載しています。

予想まとめ

逃げ馬不在ですが、シンボがハナを切り、ハイ~ミドルぐらいのペースになると思います。グランオフィシエ、ノースブリッジが続き、そのあとにソルドラードという位置取りになるでしょう。頭数もそれほど多くありませんので、隊列はすぐ決まりそうです。最後の直線に入っても道中の隊列のままで、シンボが逃げ粘ろうとしますが、先行勢の後ろで脚をためていたソルドラードが一気に突き抜けると予想します。

レース日

レースの発走は、2月20日(日)の予定です。

あとがき

過去のデータからは、逃げ馬が割と残っている印象でした。また差し馬が全体的に好走しているので、位置取りを問わないレース傾向だと思います。なお、距離短縮組は成績不振で、血統はキングマンボ産駒が抜群の安定感を誇っています。

皆さまの予想や考察の参考になれば幸いです。引き続き、当ブログをよろしくお願いいたします。

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