根岸ステークス2022予想_本命オメガレインボー

G3
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根岸ステークス2022予想_本命オメガレインボー

 

ご訪問いただきまして、ありがとうございます。

この記事では2022年「根岸ステークス」の出走予定馬について、勝ち馬予想をしています。

根岸ステークスは、1月30日に東京競馬場で行われる、G3、ダート1400m、4歳以上の重賞レースです。

※勝ち馬投票券の購入は自己判断・自己責任の下、ご購入をお願いいたします。

 

シルクロードステークス2022予想_本命エーポス
この記事では2022年「シルクロードステークス」の出走予定馬について、勝ち馬予想をしています。 シルクロードステークスは、1月30日に中京競馬場で行われる、G3、芝1200m、4歳以上の重賞レースです。

 

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根岸ステークス2022予想_オメガレインボー:勝ち馬予想

勝ち馬予想は次の通りとなりました。なお、執筆時点の情報になりますので、予想や出走馬は今後の調査によって変更になることがございます。予めご了承ください。定期的にご訪問していただければ幸いです。

 

 

勝ち馬予想

予想印一覧

◎(本命):オメガレインボー

〇(対抗):タガノビューティー

▲(単穴):ソリストサンダー

△(連下):タイムフライヤー

本命はオメガレインボー

控える競馬が板についてからは成績が安定してきました。前走のカペラステークスはブリンカー着用で初めて1200mに参戦しました。前が残る展開になりましたが、インから末脚を伸ばし3着に入りました。この内容自体は評価できるものだと感じます。忙しい流れを経験しているため、1400mへの距離延長はここではプラスに働くと見ます。東京コースの相性も良いですし、差す競馬を覚えさせた横山和生騎手の手腕にも注目が集まります。

対抗はタガノビューティー

末脚ならこちらも負けていません。前走のギャラクシーステークスは3着でしたが、大外を回らされたこと、58キロの斤量も影響しゴール前で甘くなりました。東京コースの相性は良く、1400mに限れば【2100】という実績です。はまれば突き抜けるだけの脚力は十分あると艦居ます。

単穴はソリストサンダー

昨秋の武蔵野ステークスで初の重賞制覇となりました。重賞制覇後は休養で一息いれましたが、調教の様子を見る限りは臨戦態勢自体は整っていると思います。あとは1400mの距離に対応できるかがカギになりそうです。

連下はタイムフライヤー

前走の霜月ステークスでは、前が壁になり脚を使い切れていませんでした。結果は9着でしたが、昨年の当レースでは見せ場十分の3着に入っています。立ち回り次第になりますが、浮上する可能性は十分あると思います。

 

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根岸ステークス2022予想_オメガレインボー:出走予定馬一覧

今年は24頭の登録があります。登録馬は馬名、斤量、騎乗予定騎手、の順で記載してます。

 

【中央所属馬】

エアアルマス 57.0 騎乗予定:未定

オメガレインボー 56.0 騎乗予定:横山和

オーロラテソーロ 56.0 騎乗予定:秋山真

クロパラントゥ 55.0 騎乗予定:ルメール

ゲンパチフォルツァ 55.0 騎乗予定:未定 ※除外予定

サヴァ 55.0 騎乗予定:横山武

サクセスエナジー 58.0 騎乗予定:石川

サンライズラポール 56.0 騎乗予定:未定 ※除外予定

ジャスティン 57.0 騎乗予定:坂井

ジャスパープリンス 56.0  騎乗予定:川田

スマッシングハーツ 56.0 騎乗予定:未定 ※除外予定

スリーグランド 56.0 騎乗予定:岩田望

ソリストサンダー 57.0 騎乗予定:戸崎

タイガーインディ 56.0 騎乗予定:未定 ※除外予定

タイムフライヤー 56.0 騎乗予定:Mデムーロ

タガノビューティー 56.0 騎乗予定:未定

テイエムサウスダン 57.0 騎乗予定:岩田康

トップウイナー 56.0 騎乗予定:未定

フルデプスリーダー 56.0 騎乗予定:未定 ※除外予定

ヘリオス 56.0  騎乗予定:武

ミッキーワイルド 56.0 騎乗予定:田中

リアンヴェリテ 56.0 騎乗予定:国分

レピアーウィット 57.0 騎乗予定:大野

 

【地方所属馬】

モジアナフレイバー 56.0 騎乗予定:真島

 

 

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根岸ステークス2022予想_オメガレインボー:まとめ

こちらでは予想のまとめ、レース日時、考察したあとがきを記載しています。

予想まとめ

基本的に予想した全頭が後ろからの競馬になると予想しています。オメガレインボーとタガノビューティーが決め手では一枚上手で、ソリストサンダーとタイムフライヤーは追いすがるも差し切るまでは至らずというイメージです。

 

レース日

レースの発走は、1月30日(日)の予定です。

 

あとがき

過去10年の結果からは上り3ハロンの最速馬の実績が優秀です。ハナを切っていった馬は馬券に絡むことがほぼなく、基本的には中団からの差しや後方からの追い込みが有利なレースとなります。

皆さまの予想や考察の参考になれば幸いです。引き続き、当ブログをよろしくお願いいたします。

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