ニューイヤーカップ2022(浦和競馬場)_勝ち馬予想

地方競馬
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ご訪問いただきまして、ありがとうございます。

この記事では2022年「ニューイヤーカップ」の出走予定馬について、勝ち馬予想をしています。

ニューイヤーカップは、1月19日に浦和競馬場で行われるダート1500m、3歳の重賞レースです。

※勝ち馬投票券の購入は自己判断・自己責任の下、ご購入をお願いいたします。

 

アメリカジョッキークラブカップ2022_勝ち馬予想
この記事では2022年「アメリカジョッキークラブカップ」の出走予定馬について、勝ち馬予想をしています。 アメリカジョッキークラブカップは、1月23日に中山競馬場で行われる、G2、芝2200m、4歳以上・オープンクラスのレースです。

 

東海ステークス2022_勝ち馬予想
この記事では2022年「東海ステークス」の出走予定馬について、勝ち馬予想をしています。 東海ステークスは、1月23日に中京競馬場で行われる、G2、芝2200m、4歳以上・オープンクラスのレースです。1着馬にはフェブラリーステークスへの優先出走権が付与されます。

 

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ニューイヤーカップ2022(浦和競馬場)_勝ち馬予想:勝ち馬予想

勝ち馬予想は次の通りとなりました。なお、執筆時点の情報になりますので、予想や出走馬は今後の調査によって変更になることがございます。予めご了承ください。定期的にご訪問していただければ幸いです。

 

 

勝ち馬予想

予想印一覧

◎(本命):ノブレスノア

〇(対抗):ミゲル

▲(単穴):リヴィフェイス

本命はノブレスノアです。ハイセイコー記念で勝利し、鎌倉記念でも3着に入りました。この世代を引っ張ってきた存在であると言えるでしょう。全日本2歳優駿こそ実力を発揮できず、11着に敗れてしまいましたが、地方馬同士の今回なら全く違うと思います。先行力がありますし、地元無敗の浦和コースに替わるのはプラス材料で1500mも合っていると感じます。

対抗はミゲルです。平和賞では5着でしたが、ハイセイコー記念ではクビ差の2着でした。同世代の中では上位の力を示していますし、距離にも目途がつけられたと思います。レースセンスが良いので、マイルまでなら十分対応可能な距離でしょう。浦和コースでの走りも悪くはありませんので、自在性を生かす走りができれば、好勝負になると思います。

単穴はリヴィフェイスです。平和賞では4着でした。もまれた結果位置を下げる場面もありましたが、ゴール前で盛り返した内容は評価できると思います。短期放牧に出されていましたが、帰厩後はしっかり乗り込まれていますし、緩さも解消してきています。ここは前走の経験をいかすような競馬になると思うので、さらに上位が狙えると感じます。

 

 

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ニューイヤーカップ2022(浦和競馬場)_勝ち馬予想:出走予定馬一覧

登録馬は次の通りです。登録馬は馬名、性別・年齢、、斤量、騎乗予定騎手の順で記載となります。なお、執筆時点の情報になりますので、出走馬や騎乗騎手が変更になる場合があります。予ご了承ください。

 

ノブレスノア 牡3  56.0  騎乗予定:森泰斗

マルカンブロンド 牡3  56.0  騎乗予定:仲原大生

リヴィフェイス 牡3  56.0  騎乗予定:本橋孝太

モンバイト 牡3  56.0  騎乗予定:酒井忍

ミゲル 牡3  56.0  騎乗予定:本田正重

フレールフィーユ 牡3  56.0  騎乗予定:和田譲治

エンタクノキシ 牡3  56.0  騎乗予定:山崎誠士

カイル 牡3  56.0  騎乗予定:見越彬央

バイザウェイ 牡3  56.0  騎乗予定:山口達弥

フレッシュグリーン 牡3  56.0 騎乗予定: 藤本現暉

ナインバイパー 牡3  56.0  騎乗予定:御神本訓

ダイナソー 牡3  56.0  騎乗予定:矢野貴之

 

 

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ニューイヤーカップ2022(浦和競馬場)_勝ち馬予想:まとめ

いよいよ2022年、南関東最初の3歳重賞となります。今年から施行距離が100m縮められ、出走枠が1つ増えましたので、例年とは若干異なる内容になりそうです。今年の南関クラシックを占う一戦として要注目のレースとなるでしょう。地元無敗のノブレスノアがどんな走りを見せるも注目ですが、まずはしっかり勝ち切ってほしいところです。

レースの発走は、1月19日(水)の予定です。

皆さまの予想や考察の参考になれば幸いです。引き続き、当ブログをよろしくお願いいたします。

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