門松ステークス2022_勝ち馬予想

中央競馬
スポンサーリンク

ご訪問いただきまして、ありがとうございます。

この記事では2022年「門松ステークス」の出走予定馬について、勝ち馬予想をしています。

門松ステークスは、1月5日に中京競馬場で行われるダート1400m、4歳以上・3勝クラスのレースです。

※勝ち馬投票券の購入は自己判断・自己責任の下、ご購入をお願いいたします。

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク

門松ステークス2022_勝ち馬予想:勝ち馬予想

勝ち馬予想は次の通りとなりました。なお、執筆時点の情報になりますので、予想や出走馬は今後の調査によって変更になることがございます。予めご了承ください。定期的にご訪問していただければ幸いです。

 

 

勝ち馬予想

予想印一覧

◎(本命):ヴァルキュリア

〇(対抗):ボイラーハウス

▲(単穴):シェパードボーイ

△(連下):ダノングリズリー

本命はヴァルキュリアです。中3週での出走です。前走は中団好位につけながらも、中でモタれてしまいましたが、3着という結果でした。そのまま突き抜けてるのではないかと思いましたが、展開が向きませんでした。5歳牝馬ですが、調整の関係でキャリアが6戦しかなく、まだまだ走れる状態にはあると思います。休み明け2走目ですし、前々走のような競馬ができれば十分勝機はあると感じます。

対抗はボイラーハウスです。2か月半の休養明けです。前走、前々走と連勝でここに臨んできました。後方からの追い込みは光るものがあり、ここでも強力な武器になると思います。中京での勝利がなく、どちらかというと右回りの方が合う印象ですが、ここで勝てるようなら競馬の幅が広がりそうです。

単穴はシェパードボーイです。半年ぶりの実戦となります。前走は6月での出走でしたが、後方待機から一気にまくりあげ、2着に食い込んでいます。休み明けになりますが、しっかりと調教でも動いていますので、ここは狙ってみてもいいと思います。

連下はダノングリズリーです。本質的な脚質は差しだと思いますが、近走は前での競馬が主になっています。距離を縮めてもなかなか好走できていませんので、本来の形に戻して競馬するようなら面白くなると思います。

 

 

スポンサーリンク

門松ステークス2022_勝ち馬予想:出走予定馬一覧

今年は30頭の登録がありましたが、出走は16頭となりました。登録馬は馬名、斤量、騎乗予定騎手、の順で記載となります。

 

ヴァルキュリア 55.0 騎乗予定:Cデムーロ

エイシンハルニレ 57.0 騎乗予定:川又

オーマイガイ 57.0 騎乗予定:亀田

シェパードボーイ 57.0 騎乗予定:岩田望

シホノレジーナ 55.0 騎乗予定:浜中

スペースクラフト 57.0 騎乗予定:横山典

ソーラーフレア 57.0 騎乗予定:武

タガノプレトリア 57.0 騎乗予定:藤岡康

ダノングリスター 57.0 騎乗予定:岩田康

ディモールト 57.0 騎乗予定:酒井

ブッチーニ 55.0 騎乗予定:川田

ボイラーハウス 56.0 騎乗予定:江田

ホッコーアカツキ 57.0 騎乗予定:国分

ボンディマンシュ 57.0 騎乗予定:藤岡佑

メイショウハナモリ 57.0 騎乗予定:松山

ランドボルケーノ 56.0 騎乗予定:幸

 

 

スポンサーリンク

門松ステークス2022_勝ち馬予想:まとめ

昨年のこのレースは前残りのレースとなりました。過去のレースデータからは最終コーナーを5番手以下に控えた馬が4勝を挙げています。ダートの短距離という割には差しや追い込み型の脚質が目立っている印象です。前走からの間隔が中7週以上の馬は過去4年の間は連対例がないので、コンスタントに使われている馬を選んでいきたいところです。

レースの発走は、1月5日(水)の予定です。

皆さまの予想や考察の参考になれば幸いです。引き続き、当ブログをよろしくお願いいたします。

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました