笠松グランプリ2021(笠松競馬場)_勝ち馬予想

地方競馬
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ご訪問いただきまして、ありがとうございます。

この記事では2021年「笠松グランプリ」の出走予定馬について、勝ち馬予想をしています。

笠松グランプリは、11月24日に笠松競馬場行われる最高賞金額のダート1400mのレースです。皆さまの予想の参考になれば幸いです。

※勝ち馬投票券の購入は自己判断・自己責任の下、ご購入をお願いいたします。

 

 

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笠松グランプリ2021(笠松競馬場)_勝ち馬予想:勝ち馬予想

勝ち馬予想は次の通りとなりました。なお、執筆時点の情報になりますので、出走馬は今後変更になることがございます。予めご了承ください。

 

 

ジャパンカップ2021_勝ち馬予想と出走馬の追い切り考察
この記事では2021年「ジャパンカップ」の勝ち馬予想と出走予定馬の考察について記載しています。 ジャパンカップは、11月27日(日)東京競馬場で行われるG1・芝2400mの国際招待レースです。今年は外国馬3頭の登録があります。

 

勝ち馬予想

◎(本命):コウエイアンカ

〇(対抗):コパノフィーリング

▲(単穴):ダノングッド

コウエイアンカは他地区のライバルを相手に重賞初を制覇した、園田チャレンジカップが強い内容でした。ここ2走は勝ちきれていませんが、追い出しのタイミングで包まれてしまい、仕掛けが遅れてしまいました。負けた原因が明確な分、対応策もしっかり整えられますので、態勢は整っているでしょう。

コパノフィーリングは、全国交流の習志野きらっとスプリントを見事に逃げ切りました。前走は2番手でしっかり折り合いをつけ、直線に入って突き放すという幅の広い対応を見せています。前走の勝ち方は個人的にも理想的な内容だった印象です。距離は伸びますが、小回りコースなら対応は可能でしょう。

ダノングッドは中央競馬でオープンクラスの勝ち実績があります。地方へ移籍後も、名古屋、園田、高知で重賞の勝ちの実績を持っています。年齢や経験から距離の融通はききやすいので、ここでもしっかり走れると見ています。

 

 

ジャパンカップ2021_勝ち馬予想と出走馬の追い切り考察
この記事では2021年「ジャパンカップ」の勝ち馬予想と出走予定馬の考察について記載しています。 ジャパンカップは、11月27日(日)東京競馬場で行われるG1・芝2400mの国際招待レースです。今年は外国馬3頭の登録があります。

 

 

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笠松グランプリ2021(笠松競馬場)_勝ち馬予想:出走予定馬一覧

今年は次の12頭が出走予定です。出走馬は馬名、性別・馬齢、斤量、騎乗予定騎手の順で記載となります。

 

エネスク 牡8 松本剛志 57.0  

タイセイエクレール 牡8 丸野勝虎 57.0  

コパノフィーリング 牝4 森泰斗 55.0  

ダノングッド 牡9 多田羅誠 57.0  

ニホンピロヘンソン セ5 向山牧 57.0  

トミケンシャイリ 牡3 今井貴大 56.0  

タイセイサクセサー 牡4 岡部誠 57.0  

メイソンジュニア 牡7 戸部尚実 57.0  

コウエイアンカ セ6 大山真吾 57.0  

リュウノシンゲン 牡3 山林堂信 56.0  

ヒルノマゼラン セ8 藤原幹生 57.0  

アザワク 牝4 桑村真明 55.0 

 

 

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笠松グランプリ2021(笠松競馬場)_勝ち馬予想:まとめ

レースの発走は、11月24日(水)15:45の予定です。

皆さまの予想や的中報告、少しでも参考になる情報があった!などの内容がありましたら、SNSなどでご紹介していただけると、モチベーションにつながります。

何卒よろしくお願いいたします。

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