【予想】セントウルステークス2021_前走→中間調教→最終い切り考察と勝ち馬予想

競馬
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この記事では2021年「セントウルステークス」の出走予定馬について考察して、勝ち馬予想までしています。セントウルステークスは、9月12日の中京競馬場メインレース・G2です。

当週は中山競馬場で「京成杯オータムハンデ」、「紫苑ステークス」も開催されており、こちらにも狙い目の馬がいます。追って記事を出したいと思いますので、本記事と併せてぜひご覧ください。トレセン情報を基に予想時に取捨選択できそうな情報をご提供していますので、よろしくお願いいたします。皆さまの勝ち馬投票券購入の参考になれば幸いです。

※勝ち馬投票券の購入は自己判断・自己責任の下、ご購入をお願いいたします。

 

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  1. 【予想】セントウルステークス2021_前走→中間調教→最終い切り考察と勝ち馬予想:勝ち馬予想
  2. 【予想】セントウルステークス2021_前走→中間調教→最終い切り考察と勝ち馬予想:出走予定馬(登録馬)
  3. 【予想】セントウルステークス2021_前走→中間調教→最終い切り考察と勝ち馬予想:出走予定馬の考察と評価点数
    1. カレンモエ 54.0(騎乗予定:松山)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    2. クリノガウディー 56.0(騎乗予定:岩田康)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    3. コンパウンダー 56.0(騎乗予定:菱田)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    4. シゲルピンクルビー 52.0(騎乗予定:和田竜)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    5. シャインガーネット 54.0(騎乗予定:鮫島)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    6. ジャスティン 57.0(騎乗予定:未定)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    7. ジャンダルム 56.0(騎乗予定:浜中)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    8. シャンデリアムーン 54.0(騎乗予定:斎藤)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    9. タイセイビジョン 56.0(騎乗予定:石橋)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    10. ナランフレグ 56.0(騎乗予定:未定)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    11. ピクシーナイト 54.0(騎乗予定:福永)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    12. ベストアクター 56.0(騎乗予定:富田)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    13. ボンボヤージ 54.0(騎乗予定:川須)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    14. メイショウチタン 56.0(騎乗予定:泉谷)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    15. ラヴィングアンサー 56.0(騎乗予定:岩田望)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    16. ラウダシオン 57.0(騎乗予定:デムーロ)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    17. レシステンシア 54.0(騎乗予定:ルメール)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
    18. レッドアンシェル 56.0(騎乗予定:武豊)
      1. 前走
      2. 中間調教
      3. 厩舎情報
  4. 【予想】セントウルステークス2021_前走→中間調教→最終い切り考察と勝ち馬予想:レース傾向
      1. 中京・芝1200メートル
  5. 【予想】セントウルステークス2021_前走→中間調教→最終い切り考察と勝ち馬予想:まとめ

【予想】セントウルステークス2021_前走→中間調教→最終い切り考察と勝ち馬予想:勝ち馬予想

勝ち馬予想は次の通りなりました。各出走予定馬や考察、評価点数はこの後に記載しています。

◎(本命):ピクシーナイト

〇(対抗):レシステンシア

▲(単穴):カレンモ

△(連下):クリノガウディー

サマースプリントシリーズでは3歳馬の活躍が目立ちました。ここでも本命は、3歳馬のピクシーナイトです。北九州記念ではスーパーレコードで決着しましたが、勝ち馬とは半馬身差の2着でした。初めての1200mでしたが、決してスピード負けはしていませんでした。横並びの外から控え、インに潜り込ませたのは名手:福永騎手の手腕でもあります。結果的にハナを切った勝ち馬に押し切られる形になりましたが、もう少し内目の枠なら内容や結果は違っていたでしょう。スプリント戦の適性も感じさせましたし、舞台は2戦2勝の中京となります。シリーズチャンピオンを狙える立場でもあるので、陣営はこの機会をなんとかものにしたいところでしょう。

対抗は、レシステンシアです。春のG1高松宮記念ではクビ差の2着でした。ヴィクトリアマイルでは6着と結果からも、短い距離の方が合いそうな傾向です。久々を苦にするタイプではないので、このメンバーであれば実力上位は間違いないでしょう。

単穴は、カレンモエ。惜敗が続いていますが、11戦して【4・4・2・1】の安定感です。この舞台でも昨秋に勝っており、展開一つで十分チャンスはあると思っています。

 

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【予想】セントウルステークス2021_前走→中間調教→最終い切り考察と勝ち馬予想:出走予定馬(登録馬)

今年は18頭が出走登録をしています。登録馬は次の通りです。( )内は負担重量、騎乗騎手は予定です。

  • カレンモエ 54.0 松山
  • クリノガウディー 56.0 岩田康
  • コンパウンダー 56.0 菱田
  • シゲルピンクルビー 52.0 和田竜
  • シャインガーネット 54.0 鮫島
  • ジャスティン 57.0 -
  • ジャンダルム 56.0 浜中
  • シャンデリアムーン 54.0 斎藤
  • タイセイビジョン 56.0 石橋
  • ナランフレグ 56.0 -
  • ピクシーナイト 54.0 福永
  • ベストアクター 56.0 富田
  • ボンボヤージ 54.0 川須
  • メイショウチタン 56.0 泉谷
  • ラヴィングアンサー 56.0 岩田望
  • ラウダシオン 57.0 デムーロ
  • レシステンシア 54.0 ルメール
  • レッドアンシェル 56.0 武豊

 

 

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【予想】セントウルステークス2021_前走→中間調教→最終い切り考察と勝ち馬予想:出走予定馬の考察と評価点数

各登録馬の考察と評価点数は次の通りです。本命馬は調教内容やデータ、傾向等から総合的に判断しています。そのため、必ずしも最高評価点数の馬が本命になるとは限りませんので、予めご了承ください。

 

カレンモエ 54.0(騎乗予定:松山)

5.5点/10点

【考察内容】

最終追い切り
栗東・坂路・良
800m 53.9-39.1-25.3-12.5(馬なり)
メイショウウズマサ(馬なり)を0.8秒追走・同入

前走

前走は大外枠からの競馬は難しかったようです。前を捕まえに行きつつ、後ろも待ちながらでしたので、仕掛けのタイミングを考えながらのレースだったと思います。結果を出さないといけないレースで勝ち切れなかったのは痛かったと感じます。

中間調教

中間調教の1週前追い切りは理想的な加速ラップを刻み、2日の1番時計となる4ハロン49.7でした。この中間も抜群のスピードを見せています。

厩舎情報

函館のあと、栗東に戻って順調にきています。攻め馬は走るので実戦でもう少し動けていればと思います。相手は強いですが、ここを勝ってスプリンターズステークスに出したいですし、いい結果を期待しています。

 

クリノガウディー 56.0(騎乗予定:岩田康)

5.5点/10点

【考察内容】

最終追い切り
栗東・坂路・良
800m 53.5-38.2-24.3-11.6(一杯)

前走

スタートが良すぎる馬なので、前走はジョッキーがうまく抑えていたように感じます。うまく持ち味を引き出していたレースでした。

中間調教

中間は、シャープな動きで勢いは十分です。一息入りましたが、順調な仕上がりとみていいでしょう。

厩舎情報

前走の結果にはとにかくほっとしています。岩田騎手がこの馬の良さを十分に引き出してくれていました。中間はもう少し早い時計が欲しかったですが、順調にきています。あとはしまいのキレる脚をどこで使うかでしょう。

 

コンパウンダー 56.0(騎乗予定:菱田)

0点/10点

【考察内容】

最終追い切り
栗東・坂路・良
800m 52.5-38.3-25.2-12.6(末強め)

前走

前走は、緩い馬場で持ち味のキレる脚を生かせませんでした

中間調教

中間は、小気味よい走りでした。緩めず負荷もしっかりかけられており、体調面に不安はありません。

厩舎情報

 

シゲルピンクルビー 52.0(騎乗予定:和田竜)

4点/10点

【考察内容】

最終追い切り
栗東・坂路・良
800m 54.0-39.3-25.1-12.1(馬なり)

前走

前走は、ゲートをうまく出て、イメージ通りの位置だったと思いますし、緩い馬場でも苦にせず走れていました。

中間調教

厩舎情報

前走は勝ち馬の後ろにつけ、いい競馬ができたと思います。通った場所は厳しかったけど、良く差してきてくれました。間隔は詰まっていますが、特に目立って疲れもなく、いい形で迎えることができます。

 

シャインガーネット 54.0(騎乗予定:鮫島)

0点/10点

【考察内容】

最終追い切り
美浦・南W・良
5F 69.6-53.7-38.6-11.9(馬なり)

前走

いいスピードを持っている馬ですが、気持ちだけで走っているように見えます。前走はそれが影響して、コントロールが難しかったようにも感じました。

中間調教

中間は、弥生賞勝ちのタイトルホルダーと併せ馬でした。互いに譲らずといった感じで素軽さ十分の走りをしていました。

厩舎情報

以前から1200mを使ってみたかったです。左回りの中京には重賞勝ちの実績があるし、いい条件だと思います。この中間は、併せ馬で追い切ることができているし、タメが利くようになりました。だいぶ心身のバランスが整ってきた感じもします。相手は強いですが、どれだけやれるか楽しみです。

 

ジャスティン 57.0(騎乗予定:未定)

0点/10点

【考察内容】

最終追い切り
栗東・坂路・良
800m 49.2-37.5-26.0-13.8(一杯)

前走

中間調教

中間は、テンから飛ばしてスピードは見せていましたが、ラストは甘くなっていました。

厩舎情報

 

ジャンダルム 56.0(騎乗予定:浜中)

4.5点/10点

【考察内容】

最終追い切り
栗東・坂路・良
800m 53.5-38.8-24.3-11.7(馬なり)
ソウルラッシュ(末強め)を0.4秒追走・同入

前走

前走は、ゲート内で暴れてしまいました。それでトモを落としてスタートをうまく切れていませんでした。

中間調教

厩舎情報

前走はスタートにつきますね。中で入れこんだのが全てだったんじゃないかと思います。あの位置からの競馬では厳しかった。特にダメージもないし、中2週でやります。

 

シャンデリアムーン 54.0(騎乗予定:斎藤)

0点/10点

【考察内容】

最終追い切り
美浦・坂路・良
800m 53.8-39.9-25.8-12.6(強め)

前走

中間調教

中間は札幌からの輸送後でも順調です。1週前は併走馬を馬なりで一蹴していました。さらに調子を上げてきた印象を受けました。

厩舎情報

1週前の追い切りはすごくいい動きでした。落ち着きがあって走りは良かったです。長距離輸送も問題なし。ジョッキーも乗りなれているので、個性を掴んでくれています。前走は、違う面を見せてくれたのが良かったですね。前めでスムーズに運ぶのが理想ですが、どんな競馬でもできそうです。

 

タイセイビジョン 56.0(騎乗予定:石橋)

3.5点/10点

【考察内容】

最終追い切り
栗東・CW・良
4F 52.4-38.2-11.9(一杯)

前走

マイルを中心に使っている馬ですので、前走の1200mへの対応に時間がかかったようです。次回は前回の経験もいかせそうです。

中間調教

中間は、帰厩当初からスピード感がある走りを見せています。レース間隔はあいてしまいましたが、力は出せる状態に見えました。

厩舎情報

 

ナランフレグ 56.0(騎乗予定:未定)

0.5点/10点

【考察内容】

最終追い切り
美浦・南W・良
5F 70.8-54.5-39.1-12.5(馬なり)

前走

中間調教

厩舎情報

 

ピクシーナイト 54.0(騎乗予定:福永)

6点/10点

【考察内容】

最終追い切り
栗東・坂路・良
800m 51.0-37.1-24.1-11.9(末強め)
エンプティチェア(一杯)を0.6秒追走・0.6秒先着

前走

前走は、開幕週の外枠で難しい競馬になりました。さらに枠に左右される馬場でもありました。内枠なら逃げた馬の後ろにつけられたと思いますが、それも叶わずでした。1200mでいいところを見せてくれましたが、本音は勝っておきたかったレースでしょう。

中間調教

中間は、仕掛けると一気に伸びて、僚馬を大きく突き放していました。太め感もなく、態勢は整っています。

厩舎情報

前走後は放牧を挟んで順調。少しトモに弱いところがある馬ですが、しっかりと動けていますし、状態としては悪くないと思います。

 

ベストアクター 56.0(騎乗予定:富田)

0点/10点

【考察内容】

最終追い切り
美浦・坂路・良
800m 54.6-40.5-26.1-12.9(馬なり)
レッドリベリウス(馬なり)を0.4秒追走・同入

前走

前走は距離が長かったと感じます。緩い馬場もあまり上手ではない馬のため、他の馬が頑張っているところで脚を取られているように見え、伸びが鈍っていました。

中間調教

中間は、休み明けの関屋記念を叩きましたが、まだ本来のキレのある動きには戻ってきていません。本調子になるまではもう少しかかりそうです。

厩舎情報

前走時も乗り込んではいたけど、休み明けで馬場が悪かったし、脚を取られるようなところがあった。レース後も硬さが出ていないし、続けて使えるのは良い。1週前も予定通りの調教ができたし、ここ最近では順調に乗れています。初めての輸送になるけど、お母さんも1200mを中心に走っていたし、1600mよりは良いと思います。

 

ボンボヤージ 54.0(騎乗予定:川須)

0点/10点

【考察内容】

最終追い切りは未確認

前走

中間調教

厩舎情報

 

メイショウチタン 56.0(騎乗予定:泉谷)

1.5点/10点

【考察内容】

最終追い切り
栗東・CW・良
6F 82.0-65.2-50.3-37.7-12.7(一杯)

前走

中間は、テンからリズム良く加速し最後まで切れ味鋭い走りを見せていました。状態はかなり良さそうに見えました。

中間調教

厩舎情報

 

ラヴィングアンサー 56.0(騎乗予定:岩田望)

1点/10点

【考察内容】

最終追い切りは未確認

前走

前走は脚を使っていますが、少し展開に左右される面が大きい馬です。

中間調教

中間はしっかりと本数を消化しており、大型馬のわりに素軽さは十分だと思います。好仕上がりでしょう。

厩舎情報

前走にしても末脚は使ってくれていますが、もう少し器用な競馬をしたいですね。帰厩後は順調。ここを使ってスプリンターズステークスを考えているので、本番を見据えた競馬ができれば…。

 

ラウダシオン 57.0(騎乗予定:デムーロ)

3.5点/10点

【考察内容】

最終追い切り
栗東・CW・良
5F 68.5-53.4-38.8-11.9(一杯)

前走

前走は展開は良かったと思いますが、直線で馬場に脚を取られて思うように伸びませんでした。

中間調教

中間は、やれば時計が出る馬とはいえ、テンから行きっぷりが良く、最後まで脚色は鈍っていませんでした。順調な仕上がりだと感じます。

厩舎情報

前走はいい感じに4コーナーを回ってきたと思いますが、G1でしたし、そこからのプレッシャーが厳しかったです。途中からしんどくなってしまいました。そのあとは、しっかりと休みを取っています。1200mはシルクロードSで対応できています。2週前は少し重そうでしたが、1週前のひと追いで良くなってくれそうです。

 

レシステンシア 54.0(騎乗予定:ルメール)

8.5点/10点

【考察内容】

最終追い切り
栗東・坂路・良
800m 52.0-37.3-24.2-11.9(馬なり)

前走

前走は、外枠でしたので行く馬をいかせてから3番手で折り合いがついていました。勝つためには抜け出すしかない位置で、武豊騎手のタイミングで仕掛けましたが、最後は甘くなってしまったように見えました。

中間調教

中間ですが、攻め掛けするタイプでもある馬のため、しっかりとした動きで迫力は十分です。休み明けでも十分初戦から動ける態勢だと思います。

厩舎情報

前走のヴィクトリアマイルは勝ち馬が強すぎましたが、それ以外とは大差のない競馬ができていました。調教ではもともとよく動くタイプですが、今回もいい動きでした。なんのトラブルもなく、ここまで来られたのが何よりです。舞台も高松宮記念で好走していますし、不安はありません。

 

レッドアンシェル 56.0(騎乗予定:武豊)

3点/10点

【考察内容】

最終追い切り
栗東・坂路・良
800m 56.1-40.7-26.3-12.7(馬なり)
サドル(馬なり)を0.6秒追走・クビ先着

前走

前走は、ヨカヨカをマークして思った通りの競馬はできていたと思います。最後が伸びきれなかったのが敗因でしょう。斤量や馬場も影響していたと感じます。

中間調教

中間は、素軽いフットワークで余力も十分感じられました。1度使った上積みも見込めると思います。

厩舎情報

前走はスムーズな競馬ができていました。最後は斤量と馬場が響いたと思います。中京はCBC賞で強い勝ち方をしている舞台です。年齢的に大きな上積みはどうかですが、高いレベルで状態をキープできていると思います。

 

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【予想】セントウルステークス2021_前走→中間調教→最終い切り考察と勝ち馬予想:レース傾向

中京・芝1200メートル

向正面の半ばからスタートするレイアウトで、3コーナーまでの距離は約300メートル。

スタート後100メートル過ぎ(残り1080メートル付近)から直線の入り口まで緩い下り坂があるものの、前半の流れは落ち着くことが多い。

直線は412.5メートルと十分な長さがあり、残り340メートル付近から急な坂を約100メートル上っていく。

芝1200メートルとしてはタフなコース設定で、スピードだけで押し切るのは難しく、馬力が要求される。

 

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【予想】セントウルステークス2021_前走→中間調教→最終い切り考察と勝ち馬予想:まとめ

皆様の予想と同じ場合や違う場合もあると思いますが、よろしければ1つの考え方としてご確認ください。皆さまの勝ち馬投票券購入の参考になれば幸いです。

※勝ち馬投票券の購入は自己判断・自己責任の下、ご購入をお願いいたします。

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